【情報紹介】東京駅前に牧場開設。人材サービスのパソナグループ。

人材サービスのパソナグループが東京駅前の本社ビル内に観光牧場を開設しました。
牧場の名前は「大手町牧場」。飼育されている動物はウシ、ヤギのほか、ミニブタやフクロウなどが居るそうです。

「地域産業の担い手となる酪農・観光牧場分野の人材を育成し、地方創生に貢献する」というのが牧場開設の目的。
今後は酪農人材の育成、食育講座の実施などを行っていきます。

見学者はパソナグループ社員やクライアント企業、講座・セミナーの受講者のみとなっています。

詳しくはパソナグループのプレスリリースをご確認ください。


※アイキャッチ画像はパソナグループのプレスリリースより引用