動きがあるときだけ出力するカメラ

カメラで撮影している範囲に「動きが出た時だけ出力をする」というユニークなカメラがニュースイッチにて紹介されています。

ユニークなカメラの名前は「SEカメラ」。
撮影範囲内で動きが検知されない間は映像を送信しませんが、動きが検知されると映像を送信します。
この機能を利用すると人か物が動いている時のみの映像が記録されるため、不法侵入などをされた際の映像チェックが容易になります。

情報元の記事では主に介護業界の負担を減らす効果が期待されていますが、防犯にも良さそうです。

詳しい情報は「画が出ない、画にならないカメラ」で介護業界の負担を減らす!−ニュースイッチをご覧ください。