獣医療のための外科手術情報

外科手術器械についての疑問を解決!

昨今、獣医療でも先生方のオペに対するストレスや不満を軽減するため様々な外科手術器械が導入されています。

このサイトをご覧の先生の中には、様々な外科手術の器械を導入し、使い方も熟知されてる方もいらっしゃると思います。しかし、その反面どういった外科手術器械を選択することがご自身にとって最善なのか分からない方、悩まれている方もいらっしゃることも事実だと思います。

そのお悩みを解決すべく、当サイトでは外科手術器械にはどのようなものがあるのか、何が出来るのか、どのように使えるのかを出来るだけ分かり易く掲載するよう努めております。

What's New

2017年10月12日 下記の情報コラムを追加いたしました。

【情報紹介】動物愛護法の認知度は半数。飼い主の認知度は6割

アイペット損害保険株式会社が動物愛護に関するアンケート調査の結果を発表しました。 対象はペットの飼い主とペットを飼っていない方(非飼い主)。回答者は合計で564名。

2017年10月5日 下記の情報コラムを追加いたしました。

軽量の8K内視鏡、ついに登場。価格は約6,000万円

4Kの8倍の高解像度の映像を見ながら手術を行える8K硬性内視鏡が製品化されたと発表されました。

2017年9月28日 下記の情報コラムを追加いたしました。

【記事紹介】10秒でがんを判別するペン型装置を開発。米テキサス大学の研究グループ

がんが疑われる組織に当てると、10秒でがんかどうかを判別するペン型の装置を米テキサス大学の研究グループが開発したとの記事がありましたのでご紹介します。

2017年9月14日 下記の情報コラムを追加いたしました。

【情報紹介】東北大学、イヌのがん治療に有効なチェックポイント阻害薬を開発

東北大学、北海道大学等で構成する研究グループがイヌの腫瘍治療に応用できる免疫チェックポイント阻害薬「ラット-イヌキメラ抗PD-L1抗体」を開発したと発表したとの情報が出ています。

2017年9月7日 下記の情報コラムを追加いたしました。

【動画紹介】AR技術を用いた医療従事者支援ツール

最新技術を用いた医療関連の情報を調べていたところ、東京工科大学の「AR技術を用いた医療従事者支援ツール」という動画を見つけたのでご紹介いたします。

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